0000611486
Director's Eye
[トップに戻る] [アルバム] [留意事項] [ワード検索] [過去ログ] [管理用]
おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File
暗証キー (英数字で8文字以内)
投稿キー (投稿時 投稿キー を入力してください)
文字色

日本リーグ2013開幕! 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2013/04/15(Mon) 19:22 No.1319   
日本リーグ第1節 2連勝!で首位。

4月13日14日、日本リーグ 2013が開幕しました。

4月13日 対 東京農業大学 3 対 0 勝利、

4月14日 対 名古屋フラーテル 1 対 0 勝利で、開幕2連勝、勝ち点6、得失点差+4となり、首位となりました。この写真は大橋様から頂いたもので、以下は大橋様から送って頂いたメールです。大橋様が立命館の選手達が、「命がけで猛獣とでも戦っていたかのように見えた」と言われる様に、とてもハードな試合でした。

選手達は一試合を通じて高い集中力を発揮し、新星CF 河野元秀が上げた虎の子の1点を献身的な守備で守りきり、フラーテルに勝ちました。

どこまでも泥臭く、執拗に追いかけて守る立命館のスタイルは決して格好の良いホッケーではありませんが、日本代表チームを破る殊勲を上げる事で、学生達も、”カテナチオ”の真価に少しは気づいてくれた事と思います。



山口監督 様


大橋です。

お世話になります。

本日のフラーテル戦、4回生を中心として想像も出来なかったすさまじいほどのチーム力を思い知らされました。

後半戦、まさに戦場の様相で 選手個々の能力差はあったとしても各人が自分の持てる全て(心技体)を出しきって戦っていた様相は、まさに命懸けで猛獣とでも戦っていたかのようにさえ見えました。

開幕からこのような素晴らしいパフォーマンスを見る事ができ感無量です。

本当にお疲れ様でした。

http://www.ritsumeikanhockey.jp/Player_introduction/19.html#id94

高橋 佑季 結婚! 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2013/03/31(Sun) 16:57 No.1318   
高橋 佑季 結婚!

3月31日、京都市北区のCARLTON TERRACEで高橋 佑季の結婚式がありました。 新婦の末廣 真梨さんはご自身が卒園された幼稚園の先生らしいです。

写真は花嫁のブーケトスに続く花婿による BRIDEGROOM トスで、佑季が持っている筒の中には婚姻届が入っていて、それを受け取った男性が次に幸せな結婚ができるという新技のセレモニーですが、なんとその筒を受け取ったのが、当日Tの結婚式に出席する為に宮城から駆けつけていた後藤隼人で、本当だろうかと心配になりました。

披露宴は82名の大宴会となりましたが、新婦側が幼稚園の先生方による、ほほえましい歌って踊って新婦への泣かせるメッセージのふるコースの良くできた余興だったのに対し、新郎側は、尾崎孝明をリーダーに、金子雄歩、松山健一の3人組による
ビリーブートキャンプだったのですが、今一、すべっていて、会場からは軽い失笑で済まされていました。

Tと同じ年の井上、白和、後藤、藤林、古野達も勢ぞろいしていて、次は6月15日に井上が岐阜で結婚するそうで、結婚ラッシュになりそうです。

今日の結婚式、披露宴は新郎、新婦より、両家のご両親が本当に嬉しそうにされていたのが、特に、印象的でした。きっと家族ぐるみで幸せな家庭を築いていかれる事と思います。 

T、結婚おめでとう! 末永くお幸せに!




高円宮牌ホッケー日本リーグ2012表彰式 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2013/03/28(Thu) 19:55 No.1317   
高円宮牌ホッケー日本リーグ2012個人賞発表

3月25日、日本ホッケー協会で、2012年度日本リーグ個人賞の発表がありました。

最優秀選手賞 藤吉 陽之

最優秀新人賞 大橋 雅貴

最優秀GK賞 吉田 勇作

ベスト11 田中 健太、 田中 翼、村上銀次朗、藤吉 陽之、吉田 勇作が選出されました。 日本リーグ最優秀選手賞の藤吉 陽之は昨年の田中 健太に続いて、最優秀新人賞の大橋 雅貴は昨年の田中世蓮に引き続いての受賞となりました。

又、大橋雅貴は地元栃木県新聞社からも取材を受け、大きく報道されました。
日本リーグ新人賞は一生に一回しか受賞するチャンスの無い名誉ある賞で、その年の新人のMVPに当たる受賞ですから、値打ちがあります。

2012年度納会 in ANAホテル 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2013/03/28(Thu) 19:37 No.1316   
3月9日(土)納会

3月9日、全日空ホテルで2012年度納会を開催しました。

今回は現役、OBG、ご父兄だけの内輪の会で、130名位のご出席を賜り、ゲームや河村さんのVTR、スライドショー等もあり、大いに盛り上がり、特に卒業生達のご父兄には喜んで頂けました。 当日、午前中に現役対OBのドリームマッチを企画した事もあり、たくさんのOBGが来て頂きました。

今回の経験を生かし、来年度以降も恒例とし、年に一度、立命館ホッケーの卒業生達が京都に一同に会し、その年の現役達の活躍を振り返る大同窓会、祝勝会、納会の合体開催を目指していきたいと考えております。

ドリームマッチ 2013 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2013/03/28(Thu) 19:24 No.1315   
ドリームチーム マッチ

練習試合、高校選抜等が重なり、ブログの更新ができてなくてすみません。
まとめて3本ほどアップします。

3月9日(土)、10時〜ドリームマッチを開催しました。
2012年度の卒業生、藤吉陽之、渡部 翔、伊藤 勇悟、掘江 穣士、曽根原 龍太、金藤元気、松山 健一の引退試合を飾る為に、昨年度供にプレーした田中 健太、田中 翼、を加え、さらに納会に参加するOB達の中から、往年のスター選手達、百成 俊博、太田 翔、後藤 隼人、吉川 謙、尾崎 孝明、 福島 駿介、宮田 瑛司、井上 拓哉、高橋 佑季、亀澤 達也、金子 雄歩、今嶋 俊介の21名が集い、現役チームと試合をしました。

現役チームのメンバー達には自分達の現役としてのプライドと、卒業生達への感謝の気持ちを示す為に、先輩達をどついてでも勝てと指示をし、ガチの勝負を挑ませましたが、前半開始1分もしない間に田中健太、藤吉陽之のゴールデンコンビによる連係から、あっという間に先制点を取られ、前半こそなんとか1対1と凌いでいましたが、後半になると、比較的若い世代でチームを固められ、3点を連取され、終わってみれば、4対1の完敗となりました。

OBチームは少なくとも、今期、社会人チームや学生チームの列強を相手に負け知らずの現役チームを全く寄せ付けずに格の違いを見せ付け、立命館ドリームズの名に恥じない活躍を見せ、現役チームを瞬殺し、あたかも「そんなホッケーでは日本一になれないよ」と後輩達に教えてくれている様でした。

これだけのメンツが集まれば、現役達もぶるってしまい、何もできないのも無理もありませんが、歴代のトッププレーヤー達が一同に会し、再び同じチームで立命館のユニホームを着て、立命館ドリームスとして蘇り、勇躍する様はまさしく壮観で、明らかに日本のトップチームに匹敵する彼等のホッケーをこの一試合だけで見納めになる事はとてももったいない気がしました。



[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36]

処理 記事No 暗証キー

- Hokey Note -