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Director's Eye
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OIC(大阪いばらきキャンパス)の現状 投稿者:宮村正之 投稿日:2014/10/05(Sun) 16:07 No.1844   
OIC(大阪いばらきキャンパス)の現状をお知らせいたします。

茨木キャンパス全景

OIC(大阪いばらきキャンパス)ホッケーフィールド 投稿者:宮村正之 投稿日:2014/09/29(Mon) 11:36 No.1843   
OIC(大阪いばらきキャンパス)ホッケーフィールド

約850名収容のスタンド、夜間照明、グローバルタイプの
ウォーターベース人工芝、等など1面+サブグランドの
国際試合が可能なスタジアムとなっています。

OIC(大阪茨木キャンパス)スタジアム建設が始まりました。
大変遅れていますが突貫工事で
来年3月末には完成の予定です。

素晴らしい設備を持ったスタジアムになります。約850名収容のスタンド、夜間照明、グローバルタイプのウォーターベース人工芝、等など1面+サブグランドの国際試合が可能なスタジアムとなっています。
既に数回の打ち合わせも済み、後は電光掲示板や設備機器、競技用品などの設計打ち合わせに入ります。

立命館中学校・高等学校移転 投稿者:宮村正之 投稿日:2014/09/25(Thu) 11:55 No.1835   
立命館中学校・高等学校移転

今年9月、立命館中学校・高等学校は、「新しい価値を創造し、未来に貢献できる人を育てる学校づくリ」を目指し、26年間を過ごした深草キャンパスから長岡京キャンパスヘと移転しました。
新キャンパス開設で、Super Science High Schoolにおける科学教育や国際教育、そして小中高12年間一貫教育のさらなる展開を加速させます。

また、通学圏を京都エリアから関西エリアに拡大するとともに、立命館大学(衣笠、BKC、大阪茨木)との連携を活かし、より高度で立命館らしい新たな教育スタイルを創り上げます。

吉川 謙 結婚! 投稿者:山口修一郎 投稿日:2014/07/15(Tue) 15:29 No.1690   
謙の結婚式


7月5日滋賀県彦根市で吉川 謙の結婚式に出席してきました。
ホッケー部同級生の尾崎孝明、福島駿介、宮田瑛司、松井隆明、佐藤大地、高橋郭文に遅れて参加した田中健太、後輩達は2次会から、田中翼、今嶋俊介、金子遊歩、万代哲也、的場大地、金藤元気、堀江穣士 達が集結し、にぎやかな1日になりました。

披露宴に出席した、同級生達に聞くと、意外にも謙はサプライズ好きらしく、披露宴ではゴンドラに乗って登場するは、芸能人の様な高さ3M位あるウエディングケーキに入刀するは、お色直しも3回で、かっこよすぎる新朗、新婦でした。
尾崎孝明の考案した余興は心配していたとおり、案の定、すべりましたが、出席者は若い人達が多くて、のりが良いので、すごく盛り上がり、とても良い披露宴だったと思います。

新婦のなぎささんは、謙の伊吹高校時代の後輩で、高校3年生時は伊吹高校ホッケー部の主将として、全国制覇した選手だったらしく、なんでも、なぎささんはずーっと謙の追っかけだったのを、後に立命館大学女子部に入学する瀧上知佳さんが高校時代にキューピット役を買って出て、二人をくっつけたそうで、以来、8年越しの恋を実らせた相思相愛のラブラブカップルらしく、披露宴では仲睦まじいところを見せつけて、さすがに謙が選んだ生涯の伴侶だけあって、とても爽やかな新婦さんでした。

謙は大学時代もホッケー部のスターで、ホッケーは1回生から日本代表だし、背も高いし、ハンサムだし、頭も良いので、もてないはずは無いのですが、結構、部内の内部情報に詳しい私でも、4年間浮いたうわさは一切聞きませんでしたが、伊吹に意中の彼女がいるらしく、意外にも謙の方がぞっこんで、謙は外見はクールに見えても、彼女の前ではツンデレらしいと言う話は私にも伝わってきていました。 きっと間違いなく、幸せな御夫婦になると思います。 子供ができたら、ホッケーの英才教育をして、絶対、伊吹高校から立命館ですね。(笑)。

謙、本当におめでとう!


第33回全日本大学ホッケー王座決定戦 優勝! 投稿者:山口修一郎 投稿日:2014/07/02(Wed) 16:09 No.1689   
第33回全日本大学ホッケー王座決定戦 優勝!

6月27日〜7月1日、京都柊野、奈良親里 両ホッケー場で開催された全日本大学ホッケー王座決定戦 に優勝しました!
決勝までのスコアは、準々決勝 対 駿河大学 1−1 SO戦 4対2、
準決勝  対 明治大学 2−1 
決勝    対 天理大学 2−2 SO戦 1−1 サドンデス1−0 でした。

今大会は、4回生の山田一輝、藤原 泉、3回生の津田 稜大等主力を欠き、例年に無く、準々決勝から駿河大にSO戦に陥る等、ディフェンディングチャンピオンらしからぬ危ういホッケーを展開していた上に、決勝戦では守護神たる主将の吉田勇作が就職試験の為に不在の中での勝利であっただけに、部員達の喜び様は、今迄に見た事の無い様な様相でした。

準々決勝、準決勝の試合をフルで見た私は、いかに主力が全員揃っていないにせよ、あまりのふがいなさにあきれかえり、このままでは天理との決勝戦はワンサイドでやられると思い、「プレスも、DFもいちいちぬるいから、明日はもっと開き直って、必死になってやれ!」と激を飛ばしました。1列と2列、3列が連動していなくて、全員攻撃、全員守備の基本が崩れていたからです。

選手達は本当に良く頑張りました。 常にリードを許す厳しい試合展開の中で、1対0から、1対1、2対1から2対2としぶとく追いつき、両チーム共にあった好機にも、GKのファインセーブで、両チームが凌ぐ、激戦になりました。 延長戦に突入すると、それまで、1試合を通じて走りに走り、頭部に相手のヒットボールを食らってもまだ走っていた田中世蓮が倒れ込み、タンカで運ばれると、その直後には世蓮とエース同志のマッチアップをしていた、天理大学の星 卓も足がつり、ピッチ外に運び出される様な消耗戦になりました。

SO戦になると、GKは元気なのに比べて、両チームのフィールドプレイヤー達はへとへとに疲れているので、足の踏ん張りが利かずに、悉くGKにセーブされ、5名双方の1順が終わった所で、1対1の同点。 攻守の先行、後攻が変わるサドンデスの一人目をこの決勝の舞台で、ファインセーブを連発していた前田貴大が止めると、SO戦に蘇った田中世蓮が、この日85分の激闘の中で、初めてめぐってきた勝機を、渾身の「くるりんぱ」を決めて、勝利をものにしました。

王座優勝は2年連続、5度目ですが、今年の優勝は格別です。
7人いる4回生達のうち、3人が欠け、4人になった4回生達はここまで来るのに様々な苦しい思いをしてきただけに、喜びもひとしおだったと思います。 最後迄、死に物狂いで頑張った彼等を褒めてやりたいと思います。

(写真は、SO戦サドンデスのファイナルショットを決めた田中世蓮に駆け寄る選手達。 勝利を決めた4回生達は、この後、大泣きしました。) 




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