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Director's Eye
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立命杯名物 神山鍋 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2011/02/10(Thu) 14:20 No.594   
立命杯名物 神山鍋

2月6日 立命杯では 立命館ホッケークラブ伝統の神山鍋(おでん)大鍋4杯が振舞われました。
立命館中学、高校、大学 男女6種別、OBG会、命友クラブ、マスターズを含め柴田先生を頂点とした立命館ホッケーファミリー総勢200名が一同に会し、終日ホッケーと神山鍋を楽しみました。

(写真は丹念に神山鍋を作る大学女子部マネージャー ぶっちー こと 江渕瑞穂)
立命館杯の模様はフォトギャラリーに詳しく掲載されています。


第2回の大同窓会 投稿者:山口修一郎 投稿日:2011/02/09(Wed) 17:28 No.593   
第2回の大同窓会は2月5日、OBG35名、現役53名計88名出席の下、ホテル日航プリンセス京都で行いました。

この催しは立命館杯の前夜祭として、また広くOBGの参加ができる機会ということで一昨年12月に第1回を開き、今年で2回目となりました。

今回は昭和43年度卒業の藤野良之先輩をはじめ、45年度卒業の谷相隆洋先輩や、卒業して20年ぶりという田村耕二君、また昨年卒業したばかりのOBなど30年ぶりのOBから去年卒業したてのOBGまで幅広い卒業年度のメンバーが集まり、約2時間、OBG・現役紹介やビンゴゲームなど和気あいあいと過ごしました。

終宴にはOBの片岡靖君と現役から金子新4回生の二人が音頭をとり、応援パフォーマンスも入れながら応援歌と校歌斉唱でお開きとなりました。

第2回立命館大学ホッケー部大同窓会、OBG現役交流会のお知らせ 投稿者:山口修一郎 投稿日:2010/12/24(Fri) 11:02 No.586   
お待たせしました! 日本各地のOBGの皆様から御要望のありました大同窓会の詳細が決まりましたのでお知らせ致します。 今回は現役男女大学生をOBGの皆様にも御見知り頂けます様全員出席させます。
来年は立命館大学ホッケー部創部60周年の節目にも当たり、一大イベントも控えておりますので、この際、各年代のOBGを一同に会し大いに盛り上げて参りたいと考えておりますので、皆様奮って御参集賜ります様お願い申し上げます。

日時、2011年 2月5日(土) 17時30分受け付け 18時〜20時

場所 ホテル日航プリンセス京都 1F アンバーコート
    京都市 下京区 烏丸高辻東入る
    TEL 075 342 2156
    E-mail ambercourt@princess-kyoto.co.jp
URL http://www.princess-kyoto.co.jp

会費 10,000円

翌日の2月 6日(日) 9時〜には恒例の 第48回 立命館杯が柊野グランドにて開催されます。 各年代毎に6人制ホッケー大会を楽しんで頂き、名物の神山鍋も健在ですので、同年代の方々お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。


第2回立命館大学ホッケー部大同窓会、OBG現役交流会、第48回立命館杯問い合わせ先  :  yamaguchi@ritsumeikan-hockey.com 何か不明な点がありましたらお気軽に御問い合わせ下さい。

Re: 第2回立命館大学ホッケー部大同窓会、OBG現役交流会のお知らせ - 山口 修一郎 2011/01/07(Fri) 19:32 No.587
大同窓会について

全国の卒業生の皆さんから直接案内が届いてないがどーしたらいいのかとお叱りを受けております。
住所等の変更等により、直接案内が届いていない方でも勿論ご参加頂く事は大歓迎ですので、本ブログにお名前、住所、電話番号、卒業年度等をお知らせ下さい。 こちらでご出席の手続きをし、御席を確保させて頂きます。 何卒、よろしくお願い申し上げます。


2011 立命杯 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2011/02/07(Mon) 18:14 No.591   
2011 立命杯

2月6日 毎年恒例の立命杯が開催されました。
前日の大同窓会に参加した、百成俊博、内山雅友、井上拓哉、後藤隼人、高橋佑季、藤林 弦、に福島駿介、田中健太、宮田瑛司、佐藤大地の昨年の4回生と椿コーチに本年度4回生2名を加えチームを編成して11人制で15分ハーフの試合をさせて頂きました。

結果はOBチーム1対0現役チーム、PCからもものヒットをウッチーに合わされ先制された後は猛攻をかけるも、老練なDF陣にうまくかわされそのまま逃げ切られました。私はいかにOBチームといえども負けるのは嫌なので、タイムキーパーをしながら後半の15分を3分も引っ張ってゲームメイクをしましたが、それでも追いつく事もできませんでした。昨年の5冠、一昨年の6冠を達成した精鋭達の選抜チームですから、OBチームの先輩としての面目躍如といった所でしょうが、負けた新チームの現役達は胸中穏やかではないはずです。 当然、この後は「寄せ集めのOBチームにも負けるよーな値打ちの無い弱虫チームのくせに、えらそーにぬかすなよ」と私に苛められてしごかれるはめになるのですから、がっかりしていると思います。 前途多難の新チームは猛練習しかありません。 死ぬほど練習して自分達のシーズンを作っていくしかありません。 今年の4回生達は苦労すると思います。 2011年は立命館の原点に返ってどろどろの泥臭いホッケーをみんなで築いていくしかない事を先輩達が教えてくれました。

2011 シーズンイン! 投稿者:山口 修一郎 投稿日:2011/02/02(Wed) 18:15 No.590   
2011 シーズン イン

2月2日、長い冬を乗り越えてよーやく2011年度のシーズンインしました。
新チームの第61代主将は田中健太から背番号1を引き継いだ村上銀次朗、副将には田中 翼、亀澤達也、藤吉陽之の3名が新スタッフとして新生立命館を引っ張ります。

チームの合言葉は”リベンジ!” 決して昨年の悔しさを忘れてはいません。 必ず、昨年よりも良い成績を収められる様にチーム一同結束して取り返しにいきます。

毎年恒例の上賀茂神社への必勝祈願も無事済ませ、あとは猛練習あるのみです。 2011シーズンインに際し、私は部員に対して立命館は原点に立ち返らなければならないと話しました。昨年までは田中健太、吉川謙の両エースに頼っていればなんとかなったものを、今年はそれを全員でカバーしなければならない。2人の天才の穴を30人の凡才達が少しずつ分担して埋めるには1年間必死の努力をして始めてなし得る事で、その為には腹を括って覚悟を決めないといけない。所謂、”断固たる決意”を部員全員が共有できるか否かです。今年こそ、立命館が真骨頂を示す為に、凡才達の結束の力を見せる時です。 チームの復権を賭けて全員がチームの為に献身的なプレーができる様に徹底的に泥臭くやっていくつもりです。 

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